太陽と月と星と地球とともに...
by fuwahiroshi
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日本家屋の完成
この度、進めておりました伝統構法の日本家屋が完成いたしました。

当事務所としても念願でもある、
このようなお仕事をまとめさせていただいたことに感謝申し上げます。

外観ですが、以下の仕様となっております。

1)外壁真壁(漆喰)+腰板壁
2)軒裏木あらわし
3)木製玄関引戸
4)和瓦(一文字葺き)

準防火地域ではありますが、建築基準法を満たしております。

 「物差し」で測って造りますが、
その価値は建主と造り手の
 「志し」 で測るものであります。

今、新たに次の日本家屋の設計に着手しております。




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by fuwahiroshi | 2014-10-20 12:58 | 作品
日本家屋の上棟

実際は、2014年の3月に行ったものですが、
先日完成した日本家屋の上棟時のご紹介です。

構造としては、以下の方法で
地震・風に対して、『粘り』のある建物としました。

1)折置き組み(わたりあご構法)
2)貫工法
3)長ほぞ込み栓
4)追っ掛け大栓(梁の継手)

以上を、多摩産材を用い、大工達による完全手刻みでこしらえた部材を、組上げました。

実際みて、これは倒壊しない造りだな、と感じるものでした。
大東亜戦争以降失われつつある先人の知恵が詰まった技術を活かしていこうではありませんか。

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by fuwahiroshi | 2014-10-15 13:01 | 作品
書籍掲載:別冊 住まいの設計「MYHOME 100選」
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判型A4変判
定価2400円(税込)
発売日2013/02/25




御陰様で、当事務所が
別冊 住まいの設計「MYHOME 100選」に掲載されました。


掲載されたライターの評論の最後に、
「伝統と革新を併せ持つ、古くて新しい建築家」
と、お言葉を頂戴して居りますが、

住まう人だけでなく、造り手のこと、そして、家屋の最期も考えると
健康な素材を使いたい、土に還る素材を使いたい、となります。
ごく自然な事です。

また
常に
『出逢った建主さんとの会話から、自然に生まれてくる「たてもの」』
になっていきましたし、これからもそうでしょう。
ですので、
毎回毎回、形が変わってきますし、表現方法が変わってきます。

建主さんの要望が、何も無いなら無いで、それで一向に構いません。
こちらでは、流行り廃りに関係ない、
家屋建立に当たっての「大切な事」を、
相手の力になるように、お伝えさせていただきながら進めていきたいものです・・・


さて、
現在進めている仕事は、「伝統木構法」つまり、「真壁の木組み」の家です。
建て主との会話から方向が出されました。
「真壁の木組みの家」は、
家屋建立に当たっての「大切な事」が、随所にあらわれる家屋となるでしょう。

また、
其の様になりますように、とお祈り申し上げます・・・
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by fuwahiroshi | 2013-02-28 17:36 | メディア情報
omusubi-house :講談社Graziaサイトで紹介されています
先日、建て主さんのご縁で[omusubi-house]への取材があり、
その掲載がはじまりましたので、抜粋致します。

  講談社Graziaのサイト内のコンテンツ
  「子どものいるリビングルーム」です。


http://grazia.woman.excite.co.jp/goods/rid_E1356065078078/pid_1.html




title:
『家族みんなに優しい天然素材が、日々のくつろぎを連れてくる』


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取材日には引っ越してまだ1週間しか経っていなかった、新築ホヤホヤの大貫さんのお宅。白土の壁や天井、ナラの床や桐の建具など天然素材をふんだんに使用したリビングは、たとえば「裸足で歩いた時にも気持ちいい」など、何より家族がリラックスして過ごせるようにと考えた結果だそう。また、設計を依頼するにあたり、もうひとつポイントとなったのが“子ども部屋をつくるか否か”ということ。長女が子ども部屋を使う年数を考えたら、わざわざ個室を増やすよりも、家族のくつろぎの場となるリビングを広くすることを選んだという。「女の子なので、いつまでも家に居られても困りますし(笑)。ダイニング空間の反対側には仕事場兼書斎スペースとして広いデスクをしつらえてもらったので、どうしても必要であればこの空間を仕切ればいいかなと」。 現在、長女は1歳10ヶ月。大貫さんは「引っ越すタイミングもちょうどよかったかも」と話す。「今はもう“いじってはいけないもの”は注意すればわかります。キッチンとの境に作った食器棚やテレビの下のラックなど“見せる収納”も、今だからこそ問題なくできたのかも知れません。それこそ、以前の家では100均で買った柵でテレビを囲っていたことも。話してもわからない赤ちゃんの時期はほんの数年だから、その時だけは妥協して、安価な臨時グッズで済ませるのも一案だと思いますね」。
(2012/12/26)





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作りつけの本棚とデスクは、大貫さんの仕事場であると同時に家族みんなの書斎スペース。本棚の下段に置かれたBOXには、長女の絵本やオモチャも収納されている。「BOXは車輪付きなので出し入れ便利。娘は遊びたい場所まで自分で運んで行きます」。




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基本的に収納はすべて作りつけ。キッチンとの境壁に取り付けられたオープンラックには、作家もののうつわと一緒に頻繁に使う小皿なども。「もう少ししたら、取り皿くらいは娘に出してもらえそう。楽しく積極的にお手伝いしてもらおうと思います」。




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背の低いソファは空間を広く見せるだけでなく、長女が安全に上り降りしやすいのもメリット。手前のトートバッグにはおむつなどのお世話用品を。「夜、寝室に戻る時やお風呂の後など、別の部屋で必要になった時にもサッと持って行けるので便利」。





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ベランダに続くサッシは、とびきりの開放感とアウトドアとの一体感を味わえるフルオープンタイプ。「ベランダの柵も、子どもが落ちない程度に開放感のあるものにしてもらいました。窓から緑が眺められるよう、庭には背の高い樹を植える予定」。


Photographs:Natsuko Seki Text:Haruko Murakami

抜粋以上。
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by fuwahiroshi | 2012-12-27 16:45 | メディア情報
T邸:タデラクトの洗面所&お風呂場
今年、設計施工した「T邸(タナカダファミリア:建て主のご命名)」の
洗面所とお風呂場の写真をアップします。

(その他の写真も、いずれアップしたいと思います)


今回は、当事務所と同様、タデラクトを用いております。
(過去ブログ、参照)
http://fuwahirosi.exblog.jp/8517596/
http://fuwahirosi.exblog.jp/8659628/


タデラクトは、石灰を、石で磨いて、撥水性のある下地をつくる工法です。
鋭角な入隅部は、石で磨きにくく、経年で、汚れやすくなります。

ですので、
浴室の床と壁の取り合い部分の入隅部分にRをつけて、
石が良く当たる様にし、滑らかにしております。


壁の窓以外に、トップライトも設けてますので、
自然光が入り,素材の持つ表情がよくでるようになりました。
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洗面台と浴槽と洗い場の一体感が出て、裸になる場所として、最適な感じが出てるかと思います。
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脱衣所の床は、吸湿性の高い左官材を用いた「土間」にしております。
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by fuwahiroshi | 2012-12-22 14:37 | 作品
omusubi-house :講談社Graziaサイトで紹介されます

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先日、建て主さんのご縁で[omusubi-house]への取材があり、
その掲載が以下に決定しました。

  講談社Graziaのサイト内のコンテンツ
  「子どものいるリビングルーム」です。

月1回の更新で次回更新 12月26日(水)0:00に
サイトにアップされます。

       http://grazia.woman.excite.co.jp/

26日当日のみトップページにメイン写真が載り、
それ以降もサイトから見ることができるようです。



    
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by fuwahiroshi | 2012-12-21 19:14 | メディア情報
落成祭の本義・・・
「落成祭について」

以前、ブログで「地鎮祭」について記しましたが、
   「土の話」
    http://fuwahirosi.exblog.jp/13404673/
   「想多:祭祀・・・」
    http://fuwahirosi.exblog.jp/12979880/
   「想々:地鎮祭について・・・」
    http://fuwahirosi.exblog.jp/11709792/
本日、無事お引渡しの家屋がございましたので、
落成祭について、私が幸いにして知ることとなったことを記すことにします。


落成祭というと、
建築主が来賓や工事関係者を招き、
工事の無事竣工を感謝して、
関係者の労をねぎらう「式典」 ということになりさがっております。


あらためて、私が知らされたところの
「落成祭の本義」を記させていただきます。


家屋が建ちますと「落成祭」を致します。
そのとき、皆様方は家に対してどのような感覚で相対面なさいますか・・・

様々な材料が使われている中には、
 何処で採れたか分からぬものがたくさんにございます。
 中には、死穢に染まった材料もございましょう。
 中には、伐られたくなかった材木もございましょう。
 その他その他、さまざまな想念を含んだ資材が組立てられ組上げられて 家屋新築 でございます。

そこで、
 「一切の資材を生き更えらせること」これが落成祭の本義でございます。

 「一軒の家屋」という「生きもの」にして一切の資材を甦らせて参ります。

そのとき、一つ一つの材料が自分勝手な存在を主張していたらどうなりますか?・・・
家に成りません。

家屋新生に当たって、どれ程の者達がその身を其処に呈供していることか。
お屋根のてっぺんから縁の下に至るまで全部 吾が身を捨ててお役に立ってくださっているのです。

   
    
     それが、落成祭で一体になる 生まれ変わります。



家屋 まさしく 生きもの・・・
そして、其処には、共に新生する「家族の運命」がつながっているのです。

是れ程の家屋でございます。

銭金があるからというだけで良い家屋が造られるものではありません・・・




落成祭の祝詞の意味は、

「ミケツモノを捧げまして 此の新しい家に ミタマコメ を致しますから
 息吹戸主の神様 とりわけ 天ノ吹男の神様のお力を神主にお移しくださって
 息吹(いぶき)なさいませ。
 その息吹に乗る 大物主の神様の霊火が此の家に 屋船ノミタマ となって燃え移る様に
 そして生きものになってくださる様に」

という祝詞です。

あれもこれも彼も私も というように組立てられた家屋を一瞬 虚空 に置く 
同時に新生させる・・・
これが、屋船ククヌチ大神様。
虚空の神様で、一切のものを真空にする神通力をお持ちの神様です。



以上、落成祭について私が知ることとなった所です。
この機に逢い奉ること、誠に感謝申し上げます。
有難う御座います。
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by fuwahiroshi | 2012-11-21 20:34 | 想々
omusubi-house : お家の外回り・・・
omusubi-house
駐車場とアプローチ階段
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omusubi-house
駐車場(ジャワ石を斜め市松模様に)
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敷地境界線の縁石
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アプローチ階段
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アプローチ階段
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3次曲線の手摺
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手摺の先端
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アプローチ階段と玄関のつながり
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洗い出しの床
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玄関下の物入れ(鉄扉)
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by fuwahiroshi | 2012-11-17 16:43 | 作品
omusubi-house「おむすびハウス」にある心


●omusubi-house「おむすびハウス」

http://fuwahirosi.exblog.jp/16778086/

住宅を通して,

○大きさや広さよりも、
   「好みの空気感」「気持ちいいと感じる皮膚感覚」を捉えて欲しい、捉えてあげたい・・・

○奇抜さよりも、
   「細かい仕立て」「ちょっとした気遣い」に包まれたい、包んであげたい・・・・

このようなことが、
日本人の美意識の根底にある思います・・・

その意識をもって、心を籠めて職人が手でむすぶ・・・
このような家は、みんな、おむすびハウス~omusubi-house~・・・

さて
 米は白米?玄米?
 具は、なににする?何種類?具はみせるの?中に隠す?全体にまぶす?
 塩加減はどうする?
 海苔はパリパリがいい?
 焼く?
 漬け物は?・・・・・

みなさま
それぞれのおむすびハウスを実現してみてください。
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by fuwahiroshi | 2012-11-12 20:23 | 作品
おむすびハウスvol.01 : オープンハウスのお知らせ
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●「おむすびハウス」とは?
  「おむすび」は、人が心を籠めて、お米とお米をむすぶ「食」・・・
  塩加減、むすぶ加減、具の入れ方などによって、おもむきをかえていきます。

    小さくて、簡素だけれども、
    自然素材を、造り手が心を籠めて、むすんだ「家」・・・
    そんな家を 「おむすびハウス」 と名付けました。

      なによりも
      家族団らんが「一番の具」となることをお祈りするものであります。





来る11月17日(土)・18日(日)の11:00~15:00
「設計監理」と「家具製作」「建具製作」をさせていただいた「おむすびハウスvol.01」、
建て主さんのご厚意で、オープンハウスをさせてもらうことになりました。

「ご案内」を添付致します。
ご希望の方は、ぜひご覧になっていただけますと幸いです。
事前にメール(info@fuwahiroshi.com)にて、ご連絡をいただけますと幸いです。
もちろん、当日の参加も歓迎しております。

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※データが圧縮されておりますので、「お知らせ」と同じ文章はこちらに記します。
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オープンハウスのご案内
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昨年より設計をしておりました狛江市東野川の住宅がこの度完成いたします。
建て主さんのご厚意によりオープンハウスを開く事になりましたのでご案内申し上げます。
ご多忙中恐縮ですが、是非ご覧いただきご意見などいただけますと幸いです。

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「おむすびハウスvol.01」   
狛江市東野川 Y邸  2012/11/17(11:00~15:00)
            11/18(11:00~15:00)
新宿から20分ほどで到着する小田急沿線の駅から徒歩圏にあり、
近くには公立の小中学校や畑もあり、長年こちらでお住まいの方や、
子供のいる若いご夫婦など、幅広い年齢層のご家族方がお住まいで、
静かでのんびりとしているのに、人の姿もみえて、あたたかい雰囲気のある地域です。
 建て主さんであるご夫婦の奥様は、ご自宅で執筆のお仕事をされています。
小さなお子様から目が離れない様に、「キッチン・居間・仕事場」を配置し、
お子様と一緒に勉強もしやすいことも視野に入れ、計画をしております。
また、納める食器や家電、本などに合わせて製作した
「括り付けの家具」も、家にアクセントを与えております。

  「白土」を用いたやわらかい表情の壁天井、
  「150mmの幅広のナラ材」を用いた落ち着きのある床、
  「桐材」を用いた上品な建具たち、

などなどの醸し出す空気を感じてくださいますと、幸いです。

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名称     おむすびハウス vol.01
        狛江市東野川 Y邸 新築工事
日時     11月17日(土)18日(日)11:00~15:00
場所     東京都狛江市東野川1-3-8
設計     不破博志一級建築士事務所
施工     株式会社タツミプランニング
左官     大森基伊
用途     専用住宅
構造規模   木造2階建て
敷地面積   101.86平米
建築面積   40.39平米 
延床面積   80.788平米

◎スリッパと手袋をお持ちいただけますと幸いです。
(こちらでも4セットご用意致します)
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当日連絡先 090-1555-1335(不破)
不破博志一級建築士事務所  
〒157-0066 東京都世田谷区成城7-5-9
tel・fax:03-6411-2938
http://www.fuwahiroshi.com
info@fuwahiroshi.com

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by fuwahiroshi | 2012-11-11 18:06 | 作品